やはりアイラインが一番難しい!アートメイクもあり?

化粧は人それぞれ合うものと合わないものがあります。乾燥肌の人は潤いのあるものが必要だし、敏感肌の人はあまり荒れないような化粧品がおすすめです。
今一番困っていることは子供の頃からの敏感肌、乾燥肌です。子供のときから肌が弱いと大人になるともっと肌が弱まってきてしまい、つける化粧品もなくなります。

私が思春期の頃でも短大生の途中から化粧に挑戦してみました。あまり肌が荒れないというものを使いましたが、やはり母親より肌が弱いせいかリキッドファンデーションを選ぶことに困っていました。最初はパウダーファンデーションをつけましたが、1週間で肌が荒れてしまい、暫くすると原因は乾燥肌や敏感肌が原因だと分かりました。だからリキッドファンデーションならいいだろうと思い買って使ってみたけれど、やはり若いせいかニキビがかなり出来てしまい、なかなか合うファンデーションが見つかりませんでした。若い頃につかった乳液も、ここ最近使うと歳のせいか肌に合わなくなったものも多いし、昔から化粧品をつけると化粧を塗ったという感覚に嫌気をさして、自宅に帰るとすぐに化粧を落としてしまいます。

若いときに使った化粧品でも今は使えないようなものもたくさんあり困っています。今現在なんとか使える化粧品もありますが、それはヒアルロン酸やノンアルコールの化粧水や洗顔石鹸は肌の荒れないタイプのものを使ったり、乳液は子供用と書かれたものを使っています。乳液は化粧水よりもやはりつけたという感覚がどうしても残り気になってしまいます。そうすると敏感肌や乾燥肌に一番効果の高い日焼け止め乳液も少し塗るのが不安になってしまい、毎年困っています。
肌質を変えることが出来れば嬉しいのですが簡単に変えることが出来ず、いい化粧品にも出会えずに歳を取っていくことに困っています。今一番希望な肌はしっとりしやすい肌や丈夫な肌になってどんな化粧品でも使えるような肌になりたいと思っています。

Posted in blog by zara